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自宅ポストにチラシが無断投函される!対策は?できることは?

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自宅に帰宅してポストを見てみると、チラシやDMばかり!
「もしかしたら大事な通知が入っているかも」
と仕分けてみるけれど、全部ゴミだったときの虚無感……

こんなこと、ありますよね!?

ポストに無断に投函されないよう対策をしてみました!効果かなりあります!

ポストに「無断投函禁止」貼り紙・シール

一番効果があったのは、「無断投函禁止」の貼り紙をしたこと

手書きで書くとどうしても圧迫感のある印象になってしまいました……

しばらくこのまま使っていましたが、隣人が新しく引っ越してくるタイミングで作り直し!

Canvaで作ってコンビニ印刷して貼りました

効果は絶大!
チラシがほとんど入らなくなりました

1日10枚以上入っていたチラシ類が、ほぼ入らなくなったんです

選挙候補者のチラシは入るけどしょうがないかな

印刷するついでに、インターホン版の貼り紙もいっしょに作りました

Canva(キャンバ) - 信じられないほど、素晴らしく
Canva(キャンバ) – 信じられないほど、素晴らしく
開発元:Canva
無料
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手書きと印刷で効果は変わる?

それぞれ数カ月以上様子を見ていて、手書きでも印刷したものでもどちらも効果は変わりませんでした

「とにかく今すぐチラシを減らしたい!」なら、手書きで今すぐ作って貼ってしまった方が効果があります

実際、私もまずは手書きで作りました

「投函した場合は広告主・所属団体に通報します」という文章を入れたかったので、商品を探すより自分で作ったほうが早く感じました

ざっくりとした作り方の手順

  1. Canvaでハガキサイズで作成
  2. セブンネットプリントでハガキで印刷
  3. 半分に切る
  4. ビニールに入れて貼る
Canva(キャンバ) - 信じられないほど、素晴らしく
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開発元:Canva
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市販のシールやマグネットもおすすめ

「作るの面倒!!」という人には、市販のシールやマグネットがおすすめ!

楽天市場やAmazonにもすごく種類があって、よりどりみどりです

  • 500円〜1000円
  • 見やすく伝わりやすいもの
  • シール・マグネットそれぞれ

こんな条件で調べてみました!

こちらはシールタイプで、わかりやすく伝わりやすい文章なので選びました

Amazonでベストセラー1位のアイテムです!

こちらの商品はマグネットタイプで、貼り直しはしやすいのがいいところ!

賃貸物件に住んでいて、シールが貼れない場合にもおすすめです

シンプルでスタイリッシュな見た目にしたいなら、こちらのステンレスプレートもおすすめ!

両面テープとマグネットシートどちらもついてくるので、場所を選ばずに使えます

マグネットタイプを買うときの注意点

市販の「投函禁止マグネット」を買うときには、ご自宅のポストに磁石がくっつくかどうか確かめてみてくださいね!

まちがえてしまうともったいないので……

両面テープとマグネットが両方ついてくるこちらの商品なら、どちらの場合にもつかえておすすめです!

今すぐポスト対策して生活をラクに

今回は「今すぐできる無断投函されるチラシ対策」についてご紹介しました

ほかにも「いつもの暮らしが少しラクになる方法」について記事を書いていますので読んでいただけるとうれしいです!

気になったことがあったり、「もっと知りたい!」ということがあれば、お気軽にコメントくださいね!

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